おすすめ短編アニメーション10選まとめ

 

公開日:2013年10月10日

 

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on your mark

自分が実際に見た事のある短編アニメーション、ショートアニメ、ショートムービー、OVAなどから、個人的に大好きな作品を10作品強備忘録的にまとめてみました。

素晴らしくて面白い短編アニメばかりです。どの作品も数分で見られますので、皆様も是非!

※ここで言う短編とは、だいたい数分〜数十分ぐらいを基準にしています。

※題名五十音順。

※Youtubeの画像を押しても動画が現れない場合は、このページ自体を再読み込みしてみて下さいね。正常に読み込みが終わるとYoutube画像クリックで動画が開きます!

 

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おすすめ短編アニメーション10選まとめ

On Your Mark

on your mark
宮崎駿監督作品。
『On Your Mark』(オン・ユア・マーク)はCHAGE&ASKAさんの楽曲「On Your Mark」のプロモーション・フィルムとして作成された、スタジオジブリ制作のアニメーション作品です。6分48秒。1995年7月15日、映画『耳をすませば』と同時上映公開されました。

on your mark
on your mark


翼を持つ少女と、二人の警察官の物語。
絶対に見るべき、至高の短編アニメーションPVです。

ジブリがいっぱいSPECIALショートショートにも収録されています。


彼女と彼女の猫

彼女と彼女の猫

新海誠監督作品。
彼女と彼女の猫 -Their standing points-』は、新海誠監督が1999年に制作・2000年に公開した、完全自主制作によるアニメーション映画です。第12回CGアニメコンテストグランプリ受賞作。4分47秒。

天門さん奏でるBGMも心地良く、何より、ねこ可愛い。
僕が新海監督の作品に初めて触れ、はまることになった作品。
「彼女と彼女の猫」を原作にした小説もあります。

★「彼女と彼女の猫」TVアニメ化 「彼女と彼女の猫 -Everything Flows-」2016年3月放送開始 http://kanoneko.com/ https://twitter.com/kanoneko_EF 彼女と彼女の猫


●『彼女と彼女の猫 – Everything Flows -』ニコニコ動画にて、公式配信始まっています。第1話無料。右から左に流れるコメントは画面右下の吹き出しをクリックして×にするとOFF出来ます。

1sec.「彼女と彼女の部屋」

新海誠監督最新作
「君の名は。」
2016年8月26日(金)公開
http://kiminona.com/

「君の名は。」特報

君の名は。

新海誠 監督作品集&新作特報

●新海誠監督の公式ホームページに、たくさん、監督自身のお言葉があります。皆様も下記HPへ。是非。
http://shinkaimakoto.jp/

●「君の名は。」予告

「君の名は。」予告

●小説 君の名は。2016年6月18日発売。
小説 君の名は。

クロスロード

クロスロード

新海誠監督作品。
クロスロード』は、2014年、新海誠監督が株式会社Z会とコラボレーションしたアニメーション作品。120秒/30秒/15秒。キャラクターデザイン・作画監督は田中将賀さん。歌はやなぎなぎさん。

受験の先の先まで描こうとしているところがすごく好きです。
田中さんのキャラクターデザインも可愛いし、何より、やなぎなぎさんの歌がすごく素敵です。

感想をブログに書いています。

Z会の「クロスロード」(新海誠監督作品)を見て感じたこと。 ー まなべや


寫眞館

寫眞館

なかむらたかし監督作品。
寫眞館」は、2013年劇場公開された、主人公と少女の寫眞館を通した交流を時代の変化と共に描く、17分の短編アニメーションです。

映画館に観に行ったのですが、具体的な名前のない女の子の存在感、背景画も平面に描かれており絵本のよう。ピアノが奏でるショパンなどの音楽が全体を覆い、本当に素晴らしいです。

そして、この寫眞館、実は無声映画なんです。声が全く付いていません。絵と音のみで物語を描ききっています。

いい映画みたなあという気持ちにさせてくれる、本当に素晴らしい短編アニメーション作品です。

沢山の方に見ていただきたい映画です。

劇場に観に行ったときの感想をブログに書いています。

「寫眞館」の感想

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Louis Vuitton『SUPERFLAT MONOGRAM』

SUPERFLAT MONOGRAM

細田守監督作品。
SUPERFLAT MONOGRAM(すーぱーふらっと・ものぐらむ)は、ルイ・ヴィトンの店頭プロモーション用短編アニメーション。2003年公開。5分13秒。『劇場版デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』に惚れこんだ村上隆氏の依頼により、同作の主要スタッフが再結集して制作されたそうです。

細田守監督が演出をされた、劇場版デジモンアドベンチャーもぼくらのウォーゲームもすごく好きです。あと、おジャ魔女どれみドッカ~ン!の「ドレミと魔女をやめた魔女」も同じくすごく好きです。


だれかのまなざし

だれかのまなざし

新海誠監督作品。
だれかのまなざし」は、近未来を舞台に社会人2年生のあーちゃんとその家族が織り成す、7分弱のショートムービー。野村不動産「PROUD BOX 感謝祭」のシアター映像として製作され先行上映後、2013年「言の葉の庭」と劇場同時上映されました。

まあ、泣けた。 本当に素晴らしい作品なので、沢山の方に見ていただきたいです。 平野文さんの声も心地良く、僕は「言の葉の庭」を劇場で見たときこの作品も見たのですが、両作品とも、ボロボロ泣きました。もう、一発で大好きになりました。

実は、「言の葉の庭」のBD/DVDにも収録されていません。
公式PROUDチャンネルにて公式公開されていたのですが、2014/1/21をもってYoutubeでの公開は終了となったそうです。とても残念ですが、新海監督は「いつか短編映像すべてをまとめさせていただければ・・」とおっしゃっておられたので、それに期待したいと思います。


こちらは、和紗さんが歌う主題歌の『それでいいよMV (Short Ver.)』です。「だれかのまなざし」の映像が使われています。

それでいいよ


Chiruri 自主制作アニメ「チルリ」

チルリ

川崎健司監督作品。
2011年公開。8分28秒。

何より、その表情、そのものがすごく好きです。
劇場のデカイ画面で見たい。

vimeoに高画質版があります。


つみきのいえ

つみきのいえ (pieces of love Vol.1) [DVD]
加藤久仁生監督作品。
つみきのいえ』(仏題:La maison en petits cubes)は、2008年に発表された加藤久仁生監督による短編アニメーション映画です。第12回文化庁メディア芸術祭アニメ部門大賞受賞。米国アカデミー短編アニメ賞を受賞した初の邦画です。12分3秒。

水に沈みゆく街で、積木を積み上げたかのような家で暮らす老人の物語です。
絵本を読み聞かせしてくれているようで、すごく好きです。
DVDでは長澤まさみさんの朗読付バージョンも観ることが出来ます。

つみきのいえ
つみきのいえ



陽なたのアオシグレ

陽なたのアオシグレ

石田祐康監督作品。
陽なたのアオシグレは、2013年に公開された、石田監督初となる劇場公開アニメーション。18分。
映画館で観てきました。スピッツの楽曲「不思議」との相性が素晴らしく、曲がかかる後半のすべてが弾ける気持よさは言葉に出来ないほどグッとくるものがあります。めちゃくちゃ爽やかで気持ちいい映画。是非、沢山の方に観ていただきたい短篇アニメーションです。

映画館に観に行った感想をブログに書いています。

「陽なたのアオシグレ」の感想

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フミコの告白

フミコの告白

石田祐康監督作品。
フミコの告白(フミコのこくはく)は、2009年に製作された短編アニメーション作品。上に挙げた「陽なたのアオシグレ」の石田監督が京都精華大学マンガ学部時代、仲間5人と作られた自主制作作品で、YouTubeやニコニコ動画で公開され、現在までにYoutube340万回以上、ニコニコ動画70万回以上の再生を記録中。文化庁メディア芸術祭アニメーション部門など数々の賞を受賞しておられます。

全編2分22秒のすべてが楽しすぎます。何より、フミコさんの声が好きすぎる。
DVD付きメイキングブックも制作過程のほぼすべてが分かりやすく載っていて、為になるし、すごく楽しいです。

フミコの告白
フミコの告白



blossom

本映像の一部には、津波や震災を直接表現した内容が含まれています。これらは実際に起こった出来事を風化させることなく、多くの方々に伝えることを目的として表現されておりますが、ストレスなどを感じる方はご注意ください。

blossom

山本寛監督作品。
blossom」とは、東日本大震災のチャリティプロジェクトとして制作され、東京国際アニメフェア2012にて初公開されたオリジナルショートアニメーション。山本監督が東北でボランティアするなかで、岩手県大槌町の河原に種をまいて花を咲かせる「菜の花プロジェクト」およびその活動を知り、それに取り組む実在の方をモデルに献呈するつもりで作られた作品。音楽は、シガー・ロスの「Hoppipolla」。5分44秒。

山本監督が、アニメーション監督・演出家として震災に直面し企画を立てた3本の内の一つ。一つ目がこの岩手の大槻町を舞台にした短編作品『blossom』。二つ目が福島県の南相馬市を想定して舞台設定した、月刊雑誌アニメディア連載小説『真夜中のスーパームーン』。三つ目が宮城県の仙台を舞台にしたアニメーション作品『Wake Up, Girls!』。

山本監督の絵作りすごく好きです。
僕は素直で正直な、この作品が大好きです。


ほしのこえ

ほしのこえ

新海誠監督作品。
ほしのこえ -The voices of a distant star-』は、「彼女と彼女の猫」に続く、新海誠監督の自主制作第2作目の作品。そのほとんどを新海監督が一人で作られたそうです。25分。DVD10万枚以上(日本6万枚、国外4万枚)という、個人制作アニメとして驚異的な売上を記録。第1回新世紀東京国際アニメフェア21公募部門で優秀賞を受賞。

宇宙に旅立つ少女と残された同級生の少年、二人の物理的な距離が離れるごとにメール到着時間も数秒から数年と長くなっていく、、という物語です。
DVD化された際の声優版と、新海監督が声をあてておられる初期版がありDVDにはどちらも収録されています。
現在の新海監督作品にも通ずる美しい背景や、時間や距離などの差異、繊細な心描写、演出、音楽、声など、想いのすべてが込められており、原点ともいえる作品かと思います。監督は自身のホームページで「稚拙な作品」だとおっしゃっておられますが、そんなことは全く無く、いや、たとえそうだとしてもそれをも超えるほどの物語の完成度であり、天門さんの音楽も素晴らしく、超名作です。

2002年に発売された定価6090円の通常版と2006年に発売された定価2400円のサービスプライス版がありますが、サービスプライス版には「彼女と彼女の猫」や監督のインタビュー、ブックレットなどが付いていません。



星をかった日

星をかった日
宮崎駿監督作品。
星をかった日』(ほしをかったひ)は、三鷹の森ジブリ美術館にて公開されている短編アニメーション。上映時間は約16分。原作は井上直久氏の「イバラード」。

主人公ノナ役神木隆之介さんもどハマリしていますし、ファンタジー色も強くて、とても僕の好きな感じでした。
何でも、ノナはハウルの少年時代なんだそうです。しかも、ニーニャは荒れ地の魔女なんだとか!言われてみれば、、

BD/DVD化等されておらず、ジブリ美術館のみで定期的に上映されています。
次回の公開日は分かりませんが、近々になると(大体2,3ヶ月前ぐらいでしょうか)ジブリ美術館の公式ページで日程が公開されます。
必ず、公式サイトで公開時期などご確認を。

http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/


堀さんと宮村くん -新学期-

堀さんと宮村くん -新学期-

夏目真悟監督作品。21分45秒。 堀さんと宮村くんは、原作者のHERO先生が自身のサイト「読解アヘン」にアップされている、WEB漫画です。 紙の本としても発売されており、現在、このOVA第一弾「新学期」と、OVA第2弾「突然の雨」も発売されています。OVA第3弾の制作も決定しているそうです。楽しみ。OVAは漫画の各回を抜き取って再構成されたような感じになっています。 原作の堀さんと宮村くんは完結していますが、パッケージに付くおまけなどを覗いて、ほぼすべて、HERO先生のサイトで無料で読むことが出来ます。 201404029888 本当に、めちゃくちゃ雰囲気のいい映像と音楽で、大好きな作品です。 原作の雰囲気を損なわず、とても丁寧に映像化されています。 感想をブログに書いています。 ↓ 「堀さんと宮村くん」漫画もOVAもすごく好きだ


ポレットのイス

ポレットのイス

石田祐康監督作品。
ポレットのイスは石田祐康監督作品第2作目で、ノイタミナというフジテレビのアニメーション枠10周年スペシャルアニメーションとして製作されたそうです。アニメが始まる際に流れるムービングロゴも本映像バージョンになるとのこと。3分35秒。

少女と椅子の10年の物語。なわとびで転ぶところが可愛い大好きです。
ポレットにとってのイスは、僕にとっては、やっぱりアニメや漫画、映画や音楽だと思います。

制作はスタジオコロリド。キャラがすごく可愛く、キャラクターデザイン・アニメーションディレクターは、陽なたのアオシグレでも一緒だった新井陽次郎さん。寄り添う音楽も素敵で、音楽はなんとFF13やサガ・フロンティア2の浜渦正志さん。音楽ほんとすごくいい。

陽なたのアオシグレでも思いましたが、自分、石田監督と新井さんのコンビ大好きです。時にそれぞれで、時に協力して、これからも沢山の素晴らしい作品を生み出して頂きたいです。楽しみです。ほんと応援しております。


サントラ届きました! 浜渦正志さんの「ポレットのイス」サントラが届いたよ! ●http://manabeya.com/paulettes-chair-soundtrack/

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●「ポレットのイス」CD&スコア スペシャルサイト http://monomusik.com/paulette/


めいとこねこバス

めいとこねこバス
宮崎駿監督作品。
めいとこねこバス』は、三鷹の森ジブリ美術館のみで、2002年より公開されている短編アニメーション。14分。

スタジオジブリが、唯一作ったスピンオフ作品(派生、外伝的作品)と言えるのかもしれません。
僕は、メイが動いているのを見られただけで、もうそれだけで、幸せでした。

簡単ですが、ジブリ美術館に言った際にめいとこねこバスを観た感想をブログに書いています。

ジブリ美術館で「めいとこねこバス」を見てきたよ!

BD/DVD化等されておらず、ジブリ美術館のみで定期的に上映されています。
次回の公開日は分かりませんが、近々になると(大体2,3ヶ月前ぐらいでしょうか)ジブリ美術館の公式ページで日程が公開されます。
必ず、公式サイトで公開時期などご確認を。

http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/


rain town

rain town

石田祐康監督作品。
2011年に大学の卒業制作として発表。第15回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞などを受賞。9分56秒。

メディア芸術祭で初めて見て、いいなあ、と思ったら、その後フミコの告白と同じ石田監督の作品だと知って2度ビックリしました。


Control Bear short animation film [ WONDER GARDEN ]

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エンドロールから新井陽次郎監督作品かと思われますが、間違ってたらごめんなさい。
スタジオコロリド制作、コントロールベアのコンセプトアニメーション、だと思います。4分5秒。

詳しく分からなくて申し訳ないんですが、パッと見ですごく好きな感じだったので貼らせていただきました。
まだ予告編のようなので、期待を込めて。早く全編が見たいなと思いました。
全編がアップされていたので動画変更しました。可愛い。

新井さんは、上に挙げた「陽なたのアオシグレ」で原案協力、キャラクターデザイン、作画監督をされているとのことですが、その時も思ったのですが、自分、新井さんのキャラクターとか絵とかすごく好きです。

 

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  番外編で、短編?中編?、30分〜90分ほどで見られるオススメ劇場アニメ4本!

Wake Up, Girls! 七人のアイドル

七人のアイドル

山本寛監督作品。 「Wake Up, Girls! 七人のアイドル」(ウェイクアップガールズ)は、宮城県仙台を舞台にした同名のアイドルグループ7人の初期結成時、数ヶ月の物語。2014年公開。53分。 劇中、そのアイドルだけでなく、ファンやスタッフ、ライバルユニットなどにも焦点を当てながら物語が進行して行きます。7人は何故アイドルになるのか。劇場版が気に入った方は、続きの物語がTVアニメ全12話として放送されていますのでテレビ版も是非。めちゃくちゃ面白いです。東北・仙台が舞台なので、アニメに出てきた場所が現実に存在しており、実際に多くのファンの方や関係者が東北や仙台を訪れている所もすごく素敵です。


劇場版『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』

細田守監督作品。 劇場版『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』は、テレビアニメ「デジモンアドベンチャー」の劇場版2作目。子供達がデジタルワールドから帰ってきて数か月後の、2000年の春休みに起きた物語。2000年公開。40分。 デジモンアドベンチャーは、劇場版1作目もTV版も本当に面白いです。本当に。劇場版1作目、テレビ版、この劇場版2作目と、じっくり見ていただきたいです。


言の葉の庭

言の葉の庭

新海誠監督作品。 「言の葉の庭」は、うまく人生を歩けなくなった女性のために、靴を作ってあげようとする少年の物語です。2013年公開。46分。 映像も美しく、舞台である新宿の景色なども沢山出てきますし、生活感溢れる描写もとても身近に感じます。コンパクトで終盤に向かっていく盛り上がりもとても素晴らしく、全体を通してとても幸せな気持ちにさせてくれる映画だと思います。 アニメーションが初めての方も、新海誠監督作品が初めての方も、この「言の葉の庭」からすんなり入っていけると思いますし、全編46分と非常にコンパクトなので、是非一度、観ていただきたいなと思います。


たまこラブストーリー

たまこラブストーリー

山田尚子監督作品。 「たまこラブストーリー」は、とある商店街のお餅屋の娘、北白川たまこ(きたしらかわたまこ)と、その向かい、これもお餅屋さんに住んでいる幼なじみの大路もち蔵(おおじもちぞう)とのラブストーリー。2014年公開。83分。 2013年に放送されていた「たまこまーけっと」というテレビアニメーション作品の続編にあたりますが、「たまこラブストーリー」単体でも問題なく見ることが出来ます。 絵も動きも演出も芝居も声も音楽も、そのすべてが淡い初恋のようです。 間違いなく、青春恋愛映画の傑作です。 アニメーションに限らず実写や邦画を含む、大きくエンターテイメントが着々と紡いできた、青春恋愛映画、恋愛ドラマの一番新しい、正統な後継作品だと思います。



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また大好きな作品を見つけたら、このページに追加していきたいと思います!

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