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楽天ポイントの使い道は、ポイントで支払いサービスがおすすめ。【毎月12日〜15日か20日】

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楽天ポイントの使い道は、ポイントで支払いサービスがおすすめ。【毎月12日〜15日か20日】

■楽天「ポイントで支払いサービス」とは?【結論】

→楽天カードの請求お支払いを、通常ポイントで支払えるサービスです。

・毎月12日〜20日までに手続きが必要(15日までの金融機関もある)。
・ポイントで支払っても、もらえるポイントは変わりません。
・期間限定ポイント、楽天キャッシュは使えません。

・手続きも簡単で、ポイントで支払った分、現金を残せるのでオススメ。
・「ポイントで支払いサービス公式サイト」はこちらです。

※本記事は細心の注意を払って作成しておりますが、変更や間違い等々生じる可能性があります。必ず、公式サイトなどをご確認くださいますよう、何卒、よろしくお願いいたします。

 

 

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ポイントで支払いサービスとは?

楽天ポイントで支払いサービス

 

ポイントで支払いサービス」とは、ざっくり申しますと、

  • 楽天ポイントで楽天カードの請求代金が払えるサービスです。

 

ポイントで払った分もポイントが付きますので、通常ポイントはできる限り全部これに使うのがオススメです。

 

 

楽天ポイントは2種類あります

楽天ポイントは、楽天でお買い物をしたり、楽天カードを使ったりしたときに貰えます。

貰えるポイントには、

  • 通常のお買い物で貰える『通常ポイント』と、
  • キャンペーンなどで貰える『期間限定ポイント』があります。

 

 

楽天ポイントのオススメの使い方・使い道は、

  • 通常ポイント→お支払いサービスなど、通常ポイントでしか使えないことに使う。
  • 期間限定ポイント→お支払いサービスに使えないので、楽天モバイル、楽天でんき、楽天ペイ、楽天ポイントカード提示などで使う。

です。

 

ここでは、『通常ポイント』の使い方で、おすすめな「ポイントで支払いサービス」のやり方・詳細など紹介いたします!

 

 

>>楽天「ポイントで支払いサービス」公式サイトはこちらです。

 

 

 

 

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ポイントで支払いサービスの手続き方法は?

 

ポイントで支払いサービスは、「楽天 e-NAVI」から手続きできます。

 

 

▼iPhone・Androidスマホの方は、「楽天 e-NAVI」トップページ→「ポイント払い」という項目がありますので、そこから行けます。

ポイントで支払いサービス

 

 

▼楽天カードアプリの方は、下記「ご利用明細」→「ポイント支払い」にあります。

ポイントで支払いサービス

 

▼パソコンの方は「楽天 e-NAVI」のトップページ下にある「お支払い関連サービス」に『ポイントで支払い』という項目がありますので、そこから行けます。

ポイントで支払いサービス

下記のような画面になりますので、ご利用ポイント数にポイントでお支払いしたい数字を入れて確認、決定すれば、ポイントでお支払い完了です。

楽天ポイントで支払いサービス

 

まなべや
まなべや

ポイント全部じゃなくても、例えば11,334円のお支払い中、334円だけポイントでお支払いサービスして、11,000円を引き落としにする、なども可能ですよ!

 

 

▼ポイントで支払いサービスは公式サイトこちらです。

 

 

 

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ポイントで支払いサービスの期間は?

ポイントで支払いサービスの受付期間は、

  • 毎月12日~20日23時59分まで
  • ※一部の金融機関は15日23時59分まで

です。

 

「ポイントで支払いサービス」とはどのようなサービスですか? | 楽天カード:よくあるご質問
ご請求金額のお支払いに、楽天スーパーポイントをご利用いただけるサービスとなります。 (通常ポイントのみご利用いただけます) お手続きは、楽天e-NAVI「ポイントで支払いサービス」より、可能で

 

 

12日というのは、楽天カードのお支払い金額が確定する日ですね。

一部の金融機関(20日までか15日までかは)は、こちらのページの下の方でご確認できます。

 

 

20日までの金融機関の一例

  • みずほ銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • セブン銀行
  • 他、いくつかの地方銀行など

 

 

楽天サービスをお使いの方であれば、楽天銀行オススメです。

楽天銀行(旧イーバンク銀行)|ネットバンク
楽天銀行(旧イーバンク銀行)は日本最大級のインターネット銀行です。インターネットバンキングで各種お取引毎に「楽天スーパーポイント」を貯められます。

楽天銀行

 

 

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ポイントで支払いサービスの対象カードは?

ポイントで支払いサービスの対象カードは下記です。

  • 楽天カード
  • 楽天カード アカデミー
  • 楽天銀行カード
  • 楽天PINKカード
  • 楽天ANAマイレージクラブカード
  • 楽天ゴールドカード
  • 楽天プレミアムカード
  • 楽天ブラックカード

 

 

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ポイントで支払いサービスで使えるポイントは?

ポイントで支払いサービスで使えるポイントは、通常ポイントのみです。

期間限定含む、下記は使うことはできません。

  • 期間限定ポイント
  • 楽天キャッシュ
  • 他社(楽天証券ポイント含む)から交換したポイント

 

 

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ポイントで支払いサービスで対象となるお支払いは?

ポイントで支払いサービスで対象となるお支払いは、下記です。

  • カードショッピング利用代金
  • 包括信用購入あっせんの手数料
  • カード年会費
  • カード切替手数料
  • その他当社所定の費用等

 

カードキャッシングの融資金および利息は対象外です。

これは、ポイントで支払いサービスのお申し込み画面でも、そもそもポイントで支払えないような表示になっています。

 

まなべや
まなべや

自分が実際に「ポイントで支払いサービス」しております経験上でも、キャッシングリボ代金には使えませんが、ショッピングリボ代金なら使えておりますね。

せっちゃん
せっちゃん

リボもショッピングならOKということなんでしょうね。多分。

 

 

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ポイントで支払いサービスで利用できる回数は?

ポイントで支払いサービスで利用できる回数は、5回までです。

でも、1回で、全部お支払い手続きすると思いますが、

期間内に新たにポイントが貯まっても大丈夫ということですね。

 

 

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ポイントで支払いサービスで利用できるポイント数は?

1回で利用できるポイント数は、下記です。

  • ダイヤモンド会員 :50~500,000ポイント
  • ダイヤモンド会員以外:50~ 30,000ポイント

 

まなべや
まなべや

50ポイントでも良いので、払いましょう!

 

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ポイントで支払いサービスで利用できる上限は?

1カ月に利用できるポイント上限は、下記です。

  • ダイヤモンド会員 :50万ポイントまで
  • ダイヤモンド会員以外:10万ポイントまで

 

※1カ月の利用上限は、他の楽天グループでのご利用分も含めます。

 

 

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ポイントで支払いサービスのメリット

ポイントで支払いサービスのメリットは、大きく3つです。

  1. 結果的にすべての商品をポイント支払いできる
  2. ポイントでお支払いした分も、ポイントが貰える
  3. ポイントでお支払いした分、現金を手元に残せる

 

 

1.結果的にすべての商品をポイント支払いできる

まず、クレジットカードの請求代金をポイントでお支払いできる、ということは、結果的に、クレジットカードで払えるもの全てをポイントで支払うことができる、という風に考えることができます。

つまり、楽天ポイントカード対象店じゃないお店でも、ポイントで支払っていることになるので、楽天ポイントカード対象店、実質、全てのお店へと拡大していることと同じと言えます。

 

2.ポイントでお支払いした分も、ポイントが貰える

楽天ポイントで支払いサービス公式サイトより引用。

 

 

これは、何を言っているのかと申しますと、

  1. 例えば、今回10,000円のカード支払いがあったとしたら、通常、1%還元の100ポイント貰えます。
  2. 通常、引き落としは、10,000円です。
  3. その時、1,000ポイントあった場合、1,000ポイント支払いサービスするとします。
  4. 引き落としは、10,000円ではなく9,000円になります。
  5. 貰えるポイントは、9,000円に対する90ポイントになる訳ではなく、100ポイント貰えます。

 

と、言うことになり、もらえるポイントは減りません。

 

3.ポイントでお支払いした分、現金を手元に残せる

これの何が良いのか?何がメリットなのか?と申しますと、

  • 貰えるポイントがそのままなのこと、もそうですが、
  • 一番はその分、現金をお手元に残すことができるから、です。

 

 

現金は、緊急時でも通常時でも、何にでも使える優れたお金です。

他にも、貯蓄や投資、自分へのご褒美などなど、何にでも使うことができます。

 

もちろん無駄使いを無くし、お買い物を減らせれば良いのは間違いないです。

しかし、食費、固定費、消耗品費、日用品費などなど、いつも必要なお金の絶対数はあります。

その為、必要なお金を使う際に楽天ポイントを貯めて、さらに、そのポイントでお支払いサービスを使うことによって、少しでも、現金をお手元に残すことが出来ます。

 

 

ある程度の現金をお手元に

まず、節約最初の出発点として、緊急時の為に、働かなくても最低1年、出来れば3年ぐらいは暮らせる現金をお手元に置いておくことをオススメいたします。

そのほうが、精神・メンタルが安定し、挑戦にも娯楽にも動きやすいと思います。

さらに、節約感・倹約感・多福感も出てくると思いますので、とりあえずの目標はそこにおくのが良いんじゃないか、と自分の経験上からも考えております。

 

 

ある程度の現金がお手元に残ったら、

そして、もしもの時の防衛的な資金がある程度お手元に残りましたら、余剰分を投資などに回すなどして積極的にお金を増やして行きましょう。

また、勉強や体験など、自分自身への投資もさらに積極的にいたしましょう。

 

 

せっちゃん
せっちゃん

現金をお手元に残すため、積極的にポイントを使って参りましょう!

まなべや
まなべや

と申しましても、自分自身、実際なかなか貯蓄・貯金できずにおります!笑。。でも自由度が高く、何にでも使える現金を残せるのはメリットですので、他でもポイントで支払える場合はガンガン使って行ったが良いと思います!

 

 

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ポイントで支払いサービスのデメリット

デメリットは思いつきません。

ですが、例えば、楽天証券「ポイント投資」などに使う場合、投資優先でも良いかと思います。(SPUで1ポイント使う、全部投資に使う、など)

 

ですが、投資に関しても楽天カードからの方がポイントがより多くもらえますので、ポイントからではなく、楽天カードからの投資をオススメいたします。

 

楽天証券公式サイトはこちらです。

 

 

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楽天市場でポイントを使うのはどうなの?

そうなんです。

例えば、楽天市場でポイントで欲しいものを買っても、その分、現金はお手元に残せます。

 

しかも、ポイントで支払った分もポイントがもらえるんですよね。すごくないですか、楽天市場って。笑

もらえるポイントは、100円で1ポイントの還元率1%です。

https://ichiba.faq.rakuten.net/detail/000006590

 

そう、それだと、楽天カードで買った時に貰えるはずの+2%が貰えないんですよね。

なので、普段は楽天カードで購入したほうが、少しでももらえるポイントが増えるよ、ということになります。

 

まなべや
まなべや

ただし、個人的には、ポイントでご飯を食べたりすることに関しては、現金を残せるのと同時に家事の時間も減らすことができるので、かなりオススメしております!

せっちゃん
せっちゃん

楽天ポイントカードや、楽天ペイで、期間限定ポイントなどを積極的に使ってしまい、時間の余裕をポイントで買いましょう!

 

 

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最後にまとめと、感想です。楽天ポイントは「ポイントで支払いサービス」いたしましょう!

最後にまとめと、感想です。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

以上、「楽天ポイントの使い道は、ポイントで支払いサービスがおすすめ。【毎月12日〜15日か20日】」の回でした。

 

まなべやまなべやのひとこと感想>

  • お手元に何にでも使える現金を残すために、時間を増やすために、ポイントを積極的に使って参りましょう。
  • ポイントは使うのが目的で、貯めることが目的ではありません。
  • ポイントを使って、お手元に現金を残して、まずは、働かなくても1〜3年ぐらいは暮らせる現金をお手元に作り、精神・メンタルを安定させましょう。
  • ひとまず、何にでも使える現金をまず作って、緊急時に使ったり、ご褒美など楽しみに全部突っ込んだり、投資に全振りすることが目的です!!!
  • もっと良い方法が見つかったら、また、追記いたしますね。

 

本記事は、以上になります。

みなさまも、素敵な楽天ポイントライフを!

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!

 

>>楽天カードの詳細、お申し込みは、楽天カード公式サイトにて。

>>楽天カードのキャンペーン情報、メリット・デメリットはこちら

>>楽天カードのポイ活、ポイントサイト経由の方、オススメポイントサイトはこちら

 

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