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「もじバケる」展に行ってきたよ! 〜超変換もじバケるの感想レポートなど〜

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「もじバケる」とは。

これが、

こうなります。

何これ、マジやべえ

非常に簡単ですが、「もじバケる」展、もじバケるの感想など続きに書いてみました!

※展示物の写真撮影を許可をいただき、いくつか写真を載せています。
スタッフの皆様、丁寧にご対応いただき、ありがとうございました。
この場を借りて、お礼をさせていただきます。
自身が行くまでは「もじバケる」展の中身を見たくない方などは、続きを見ないようにして下さいね。

 

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「もじバケる」とは

●バンダイ 「もじバケる」展 公式サイト
http://www.bandai.co.jp/candy/news0524/index.html

●MoMA STORE 「もじバケる」展 公式サイト
http://www.momastore.jp/page/news/store01.asp?shopcd=11111

下記に一部引用させて頂きます。

“超変換!! もじバケる”シリーズは、株式会社バンダイが発売している、漢字が立体の動物に超変換できるオリジナル玩具菓子。生み出したのは、株式会社バンダイ 桐ケ谷美沙子さん・株式会社メガハウス 石塚繁さん他、開発チームの皆さん。

2010年5月発売、2012年4月末までに累計販売数600万個を突破。

「もじバケる」展のパネルにはすべての漢字とカラー(レアカラー含む)が年代別に展示されています。

バンダイオリジナル玩具菓子 “超変換!!もじバケる”第1弾が革新的なコンセプトとデザイン性が高く評価され、栄誉あるMoMA COLLECTION (ニューヨーク近代美術館 永久収蔵品)に認定されるという快挙を成し遂げました。

との事で、つまり「もじバケる」というのは、食玩です。
昔で言う所の、お菓子のおまけですね。

で、それを見た偉い人が「何これ、マジやべえ」ってことで、ニューヨーク近代美術館に永久収蔵されることになったとの事。

ちゃんと、MoMAの本にも載ってます。

僕は案の定、最近まで全く知らなかったんですが、パッと見、なんだか面白そう!だったので早速見に行ってきました!ε=┏( ・_・)┛

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「もじバケる」展

場所は、表参道の「MoMA DESIGN STORE,TOKYO」

明治神宮前駅からすぐでした。GYRE(ジャイル)というビルの3Fに「MoMA DESIGN STORE,TOKYO」があります。その入り口の一角に「もじバケる」が展示されていました。


「もじバケる」展の期間は、6/21〜7/11まで。
料金は無料。というか、お店の入り口にあります。

すべての漢字が展示されているそうなんですが、全体写真を撮り忘れていました。。
何故だ。。俺はバカだ。。。><

真ん中のケースにいくつかと、壁の立て掛けパネルの中に漢字の状態と変換された状態で飾ってあり、その下に第2弾~第4弾と最新の第5弾を販売されているそうです。

すでにその、半分ぐらいは売り切れていたように思います。

場所的には、多分、10畳ぐらいかと思います。

いくつか写真を。

めっちゃかっこいいねー

「犬」とか、「鳥」とかめっちゃ欲しい!と思ったんですけど、それらは第1弾ということで、もう製造も販売もされてないそうです。。。残念です。。。

で、冒頭の「蠍」を買ってきたわけです!

これで「さそり」って読むんですよ!
僕は読めませんでした><
さそり座の皆様すみません><

さあ、ご飯も早々に、早速作りますよ!

 

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実際に作ってみよう!

色は開けるまで分からないようです。それもまたいいねー

やったー白だ!
当然ガムが主で、もじバケるはおまけですよ

箱の裏が説明書になってます。
説明書は、公式サイトでもダウンロードできるようです。

ここをこうして。。

結構ムズイ。。。

で、で、出来た!!!

この美しさ!

MoMA COLLECTIONに認定されたのは、多分、あまりにも美しかったからじゃないかと。

これが、

こうなります。

これが、

こうなります。

これが、

こうなります。

で、お値段、

105円(税込)

何これ、マジやべえ

 

 

 

「もじバケる」すごい。
これで、105円て。

アイデアから、パーツから(漢字の中にジョイントパーツが入ってたり!)、その美しさから、何から何まで最高です。

展示場所自体はあまり大きくないですけど、気になった方、表参道に行った際など覗いてみてはいかかでしょうか。

MoMA DESIGN STORE自体が、文房具などを沢山扱ってるので、そちらを見るのも楽しかったです。

是非。

 

 

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