防災セット・防災リュック「LAPITA・SHELTER」中身紹介&防災グッズの紹介

免責事項をご確認下さい。ご覧頂きありがとうございます。最新情報は再読み込みしてみて下さいね。本記事は細心の注意を払って作成しておりますが、変更や間違い等々生じる可能性がございます。基本税込表示ですが修正出来ていない場合がございます。当ブログにより、いかなる被害・損害・トラブル等が、直接間接問わず発生した場合でも、当方、及び、当ブログでは一切の責任を負いませんので、予めご了承ください。必ず、公式サイトなどをご確認頂き、自己責任にてご判断頂きますよう、何卒、よろしくお願いいたします。

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防水仕様リュックサック
防災セット「SHELTER」

LA・PITA(ラピタ)の防災リュック(防災セット)「ラピタプレミアム」と「SHELTER(シェルター)」を買いましたので、中身を使ってみた感想や使い心地、気がついたこと、防災グッズ単体の紹介など防災に関し色々書いてみたいと思います。

 

防災リュックや防災セットは、すぐ一式で揃うので楽です。追加で入れる場所もありますので、とりあえず揃えたい方には有用だと思います。

自分もめんどくさいのでまず防災リュックを一つ買って、それに追加で入れるものを別途入れるようにしました。

また、別途単体で自分に必要な物だけを揃えていく事も出来ると思います。そちらの方がコスパは良いかも知れませんが、自分は防災リュックや防災セットが楽かなと思いました。

本記事では実際に防災リュックの中身を使って試しておりますので(動画もあり)、防災グッズを揃える際のご参考になれば幸いです。

 

リュックのデザインがどちらでも良ければ、どちらもぐるぐる充電は付いていますので、最新の内容をサイトでご確認頂いて特に問題なければ、お手頃な「SHELTER」で良いんじゃないかと思います。

▶︎自分が購入したLAPITA(ラピタプレミアム一人用)はこちらです

▶︎自分が購入したSHELTER一人用はこちらです。自分が買ったのはブルー(ターコイズ)色です。Amazonにはブルー(ターコイズ)が無い?売り切れ?みたいですが楽天市場にはあります

 

まず3点、注意点があります。

注意点1:自分が買ったのは2020年10月です。現在とは中身が違うものもあると思います。詳細等は必ずラピタさんの公式販売サイトをご確認くださいね。

注意点2:1回経験しておく意味も込めて、ダイナモラジオ(ぐるぐる充電するやつです)とランタンは出して試しに使ってみた方が良いと思います。

但し、畳む系(エアーマット/ウォーターバッグ/レインコート/レスキュー寝袋/目かくしポンチョ/レスキューシート)は一回広げると、畳むのが大変ですので、そのままの方が良いと思います。一回広げると畳むのが大変なので、うまく畳めないとリュックの中が狭くなってしまいます。注意してくださいね。

注意点3:自分は防災の専門家ではありませんので全て個人の感想に終始しております。必ず防災の専門家や防災専門の公式サイトなどをご参考にしてくださいね。下記にいくつかリンクを貼っておりますのでご参考になれば幸いです。

 

▶︎首相官邸 – 災害に対するご家庭での備え〜これだけは準備しておこう!〜

災害に対するご家庭での備え~これだけは準備しておこう!~ | 首相官邸ホームページ
ここでは災害に備え、ご家庭で取り組むべき主な対策をご紹介します。

▶︎内閣府 – 防災情報のページ

できることから始めよう!防災対策 第3回‐内閣府防災情報のページ : 防災情報のページ - 内閣府
前のページ次のページ1週間を想定した工夫...

▶︎東京防災 – 東京以外も参考になります

「東京防災」の閲覧|東京都防災ホームページ
「東京防災」の日本語版、多言語版、音声版テキストデータ、大活字版等の内容を閲覧できます。

▶︎東日本大震災の実体験に基づく 災害初動期指揮心得

東日本大震災の実体験に基づく 災害初動期指揮心得 | 国土交通省 東北地方整備局 | Kindle本 | Kindleストア | Amazon
Amazonで国土交通省 東北地方整備局の東日本大震災の実体験に基づく 災害初動期指揮心得。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。

▶︎LAPITA公式サイト

株式会社LA・PITA(ラピタ) | 防災セット・防災用品のトップブランド
防災セットのトップブランド。防災グッズメーカーLA・PITA(ラピタ)の公式サイトです。防災セット等の製品情報、サービス、企業情報、法人・企業向けの備蓄提案、無料見積もりシステムもこちらのサイトに兼ね備えております。防災セットのOEMなどもラピタおまかせください。進化を続けるラピタの防災用品がここにあります。

 

▶︎おすすめの本。お子様がいる女性からの視点。個人や家族だけでなく、企業や広報、報道にも有用だと感じました。

 

▶︎ラピタさん各公式販売サイト

 

▶︎防災グッズを使った感じを動画でもご確認いただけるようにYoutubeにもアップしておりますので、ご参考になれば幸いです。

 

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防災セット・防災リュック(LAPITA ラピタプレミアム)の紹介・感想です。

防水仕様リュックサック

防水仕様リュックサック

リュックはとても背負いやすいです。重さは中身も入れて全部で5.4kgでした。感覚としては5kgのお米と同じ重さの感じです。5kgのお米を背負う感じですね。肩の部分が反射材・蓄光になっています。

防水仕様リュックサック

中身は、追加で何かを入れられるようになっています。後述しますが自分は追加で、メガネや電池、メモ帳セット、モバイルバッテリー、ライトニングケーブルなどを入れています。

防水仕様リュックサック

中身は上記で全部です。今と中身が違うと思いますので、ご購入の際は必ず公式サイトをご確認下さいね。

SHELTERの中身はこちらです。ラピタプレミアムと入っているものが少し違いました。今はまた変わっているかも知れませんので、必ずラピタさんの公式販売サイトご確認くださいね。

防災セット「SHELTER」

 

多機能ダイナモラジオ

多機能ダイナモラジオ

多機能ダイナモラジオは、ラジオ+ライト+サイレン(大きい音が出る)+蓄電してスマホや携帯に充電出来る機械です。

後述しますが、防災リュックや防災セットはなくても、最低でも、3日分の水(自分は一人1日2ℓ1本ぐらいで考えています)と、食料(都度入れ替える)と、このライト付きぐるぐる充電だけはお家に1個あっても良いのでは無いかと感じています。

例えば、ライト付きぐるぐる充電ラジオ単体では下記などがあります。下記は実際に使っている訳ではありませんのでまた何かしら購入した時にレビューしますね。

 

ダイナモラジオの使い方など詳しくは公式販売サイト動画をみていただきたいですが、これ自体に充電できる充電器にもなっていますので、レバーをグルグル回して蓄電出来ますし、下記のように、パソコンやモバイル充電器からも蓄電できますので便利です。

ぐるぐる回し続けないとスマホなどに充電できない(機械自体に蓄電できない)やつもあるのですが、機械自体に充電(蓄電)できるこのタイプのやつの方が良いと思います。

多機能ダイナモラジオ 多機能ダイナモラジオ

この本体に充電できるタイプのやつは、実際にスマホに充電する時はレバーを回し続けなくても良いです。

何らかの方法で蓄電できれば、下記のようにそれ単体でコードをつけるだけで充電できます。付属のUSBは蓄電用(充電器やモバイルバッテリーやパソコンなど→本体)と、スマホ・携帯充電用(本体→USB Type-C/microUSB)の2本ついています。ライトニングケーブルは付属についていないので、iPhoneの方は買って入れておく必要があります。ガラケー(FOMA/SoftBank3GやauCDMA)の方も付属で付いていないので買って入れておく必要があります。例えば下記などがあります。

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microUSBコネクタをFOMA/au/SoftBankケータイ用コネクタに変換するアダプタ
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携帯電話とパソコンのUSBポートを接続し、携帯電話の充電ができるケーブルです。

多機能ダイナモラジオ

ダイナモラジオ充電

スマホや携帯などに充電する祭は、上部のスイッチを「携帯充電入」にしましょう。

防災セットが届いたら、この充電付きダイナモラジオと、続きのランタンだけは必ず使ってみて使い方と、ちゃんと自分のスマホや携帯に充電できるか、ランタンは明かりがつくかを確かめておいた方が良いと思います。

まなべや
まなべや

動画内でも話しておりますが、実際に停電した時にこれを使ってことなきを得ましたので、オススメしております。防災セットじゃなくてもこれだけでもあれば安心感が増すんじゃないかと感じています。

 

高輝度調光ランタン

高輝度調光ランタン

淡い光から明るい光まで調節できます。単三電池3本が必要です。付属でテスト用4本がついていますが、心配なら追加で電池を入れて置いても良いと思います。確かめたら、電池は抜いておきましょう。長い間使っていないと液漏れなどして故障してしまう場合があります。

 

保存水 500ml 3本

保存水 500ml 3本

水は別途、お家にも人数分×最低3日分ぐらいは置いておいた方が良いように思います。

 

アルファ米

アルファ米

わかめごはん、五目ごはん、チキンライスです。アレルギーのある方はそれも見ておいた方がよいと思います。

お家に置いておく食事系は、普段から食べられるパック的なものを少し備蓄しておいて、それを入れ替えで食べて常に新しくしておくのが良いのかなと思います。

 

発熱剤 3回分

発熱剤 3回分

 

不織布エアーマット

不織布エアーマット

ストローで空気を入れて3〜5分ぐらいで膨らませることが出来ます。寝心地は思っていたよりもよかったです。一回広げると畳むのが大変ですので、皆様は開けなくて良いと思います。笑

 

非常用簡易トイレ 3枚分

非常用簡易トイレ 3枚分

トイレも必要ですよね。お家にも置いておくのも良いと思います。

 

ウォーターバッグ

ウォーターバッグ ウォーターバッグ

実際に入れてみました。この時のものは6リットル入るものです。

 

からだふきシート

からだふきシート

70枚入っています

 

歯磨きティッシュ

歯磨きティッシュ

今は歯ブラシセットがついていると思います。

 

ドライシャンプー

ドライシャンプー

 

簡易救急セット

簡易救急セット

中身は、ハサミ、爪切り、やすり、バンドエイド、簡易包帯、綿棒が入っています。

 

圧縮パック

圧縮パック

 

アイマスク・耳栓

アイマスク・耳栓

 

畜光ホイッスル

畜光ホイッスル

 

軍手

写真を取るのを忘れてしまいました。普通の軍手なので、ゴム付きが良い方は追加で入れておいても良いと思います。

 

レインコート

レインコート

 

レスキュー寝袋

レスキュー寝袋

実際に入ってみたのですが、あったかい気がしました。自分の178cmの身長で足の先から顔まで隠れるぐらいの大きさです。

 

目かくしポンチョ

目かくしポンチョ

これも膝下ぐらいまでありました。

 

レスキューシート

レスキューシート レスキューシート

これも実際に使ってみたのですが、これはマジで暖かい感じがしました。

 

単三電池

電池も撮り忘れてしまいましたが、普通の単三電池4本が入っています。追加購入して入れておいた方が良いと思います。追加したり備蓄したりする電池はある程度良いものにしておきましょう。

地震などがあると電池がお店からなくなる可能性が高いと思いますので、ある程度は自分で防災セットの中に用意しておいた方が良いと思います。

 

ミルクスティック

ミルクスティック

 

以上で、自分が買った時の防災リュックの中身は以上です。

続きに、色々調べまして、追加で入れておいた方が良いと思うものを羅列しております。今後も追記修正してまいりますね。

 

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防災セット・防災リュックに追加で入れておいた方が良いと思うもの

メガネ

防災セットのメガネ

僕は目が悪すぎるので、例えば避難所や避難場所でもしメガネがないと何もできないと思います。なので、メガネは必須です。新しいメガネを買いに行くときに、一回だけ同じものを2つ買って、その一つをずっと入れっぱなしにしています。普段、コンタクトの方もメガネを入れておいた方が良いのではないかと思います。

 

マスク

マスク

マスクも必要ですよね。もし国からもらったマスク(アベノマスク)が余っているなら、マスクにもなるしガーゼにもなるので、それを防災グッズの中に入れておいても良いと思います。

 

その他

動画内でも説明しておりますが、下記なども良いかと思います。

  • スリッパ・厚手の靴下
  • 薬・現金・保健所のコピー・普段使いしているもの
  • 文房具・ペン・メモ帳
  • カッター・はさみ・モバイルバッテリー・緊急的に必要なもの
  • タオル・ティッシュ・優しいもの
  • 電話番号(会社や実家)・ご家族の写真
  • ペットのご飯やお家など
  • 食べ物・甘いもの・しょっぱいもの・落ち着く食べ物
  • 上着や体をあったかくする服など
  • 電気を使わないお気に入りの漫画や小説、紙を使った読みものなど

自分が思う追加品は今のところ以上になります。また新しいものが出てきましたら、都度追記いたしますね。

全部を入れることは出来ないかもですが、自分に必要なものを選んで、追加で入れるものを考えたりするのは準備をする上で大切なことかなと思いました。

 

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おすすめ防災グッズ紹介

最後に、個人的に考えるオススメの防災グッズを紹介しておきます。都度、追記など致しますね。防災リュックや防災セットまではいらないか、、という方にも単体であった方が良いと思うものを貼っておきます。

本体に充電できるタイプのぐるぐる充電付きライト付きラジオ

多機能ダイナモラジオ

上記でも書いておりましたが、ラジオ+ライト+蓄電してスマホや携帯に充電出来る感じのやつは、1個お家にあっても良いと思いました。停電した時に役に立ったので個人的にオススメしております。

例えば、ぐるぐる充電ラジオ単体では下記などがありますが、色々見てみて下さいね。本体に充電できるタイプが良いと思います。本体に充電できないタイプはずっとぐるぐるを回さないといけないので少し大変ですが安いので、そちらでも許容できるなら良いと思います。

 

停電した時にも使えますのでオススメです。自分も実際に停電した時に使いました。

スマホや携帯に充電がないと情報取得やSOSのハードルが上がりますし(例えば声を出し続けないといけないなどSOSが大変になったりする場合があると思います)、また、状況や情報をすぐ知れるという安心感も桁違いだと思いますので、必ず、停電してしまった場合に自力で充電できる方法は枕元や、いつもよくいる場所に用意しておいた方が良いと思います。

 

あと、自分は上記ライト付きのぐるぐる充電がありますのでそれを使っていますが、ライト(懐中電灯)単体でお家にあっても良いと思います。例えば下記とかでしょうか。実際に使っている訳ではありませんのでまた、購入した時などレビューしますね。

パナソニック LED懐中電灯 電池がどれでもライト レッド BF-BM10-R
パナソニック(Panasonic)
¥2,250(2022/01/08 10:30時点)
単1形~単4形の電池がどれでも1本で使える

 

お水を人数分

お水を人数分

自分もお家にお水を置いています。半年〜1年ぐらいで使って入れ替えています。

大体、1人1日2ℓ1本ぐらいあれば良いのかなと思います。例えば3人だと3日で2ℓ9本ぐらいでしょうか。Amazonだと1000円強ぐらいのお値段で買えると思います。Amazonのプライムデーやブラックフライデー、サイバーマンデーなどだとお得になる場合がありますので、その時に、半年に1回とか年に1回とか交換すると決めておく、などでも良いかな思います。

 

備蓄食料

アルファ米

食料は普段少しづつ食べながら回転させるのが良いのかなと思います。

その方法のことを「ローリングストック」と言うそうです。詳細は下記サイトなど。

ローリングストックについて(知る防災) - tenki.jp
災害が起こると食料の確保が最優先されます。備蓄の必要性を感じている方も、実際に食料を備蓄しておくことはなかなか難しいものです。災害時に役立つと言われている保存食も、何がどれくらいあるのかということを定期的に確認したり、食べ方を知っておかなければ、いざという時に賞味期限が切れていたり、温めなければ食べられず、食事にありつ...
ローリングストックについて知りたい方へ:農林水産省

 

自分もまだ勉強中ですが、普段から使いつつ、それがそのまま防災時の食料になればよいなと思います。例えば下記などでしょうか。

 

備蓄食糧に関しては、また色々実際に食べてみたりして追記して行きたいなと考えています。

 

現金

東日本大震災の時は関東にいたのですが、それでも、何となく現金があると心強さがありました。

今はクレジットカードや〇〇ペイなどのキャッシュレスも主流ですが、どれも電気を使いますので、停電になるとキャッシュレスではお買い物をすることが出来なくなる可能性が高いと思います。

財布の中とお家の中に、あまり多い金額ではない、それぞれ幾らかの現金を置いておくのは安心感が高いのではないかと感じています。1万円〜5万円ぐらいでしょうか?最高でも10万円ぐらいあれば良いかなとも思います。

 

以上になります。

また、新しい情報などありましたら追記いたしますね。

 

リュックのデザインがどちらでも良ければ、どちらもぐるぐる充電は付いていますので、最新の内容をサイトでご確認頂いて特に問題なければ、お手頃な「SHELTER」で良いんじゃないかと思います。

▶︎自分が購入したLAPITA(ラピタプレミアム一人用)はこちらです

▶︎自分が購入したSHELTER一人用はこちらです。自分が買ったのはブルー(ターコイズ)色です。Amazonにはブルー(ターコイズ)が無い?売り切れ?みたいですが楽天市場にはあります

 

本記事はあくまで個人的な自分の感想に終始しておりますので、詳細は必ず公式サイトや、防災の専門家・専門ページなどをご確認下さいね。

▶︎首相官邸 – 災害に対するご家庭での備え〜これだけは準備しておこう!〜

災害に対するご家庭での備え~これだけは準備しておこう!~ | 首相官邸ホームページ
ここでは災害に備え、ご家庭で取り組むべき主な対策をご紹介します。

▶︎内閣府 – 防災情報のページ

できることから始めよう!防災対策 第3回‐内閣府防災情報のページ : 防災情報のページ - 内閣府
前のページ次のページ1週間を想定した工夫...

▶︎東京防災 – 東京以外も参考になります

「東京防災」の閲覧|東京都防災ホームページ
「東京防災」の日本語版、多言語版、音声版テキストデータ、大活字版等の内容を閲覧できます。

▶︎東日本大震災の実体験に基づく 災害初動期指揮心得

東日本大震災の実体験に基づく 災害初動期指揮心得 | 国土交通省 東北地方整備局 | Kindle本 | Kindleストア | Amazon
Amazonで国土交通省 東北地方整備局の東日本大震災の実体験に基づく 災害初動期指揮心得。アマゾンならポイント還元本が多数。一度購入いただいた電子書籍は、KindleおよびFire端末、スマートフォンやタブレットなど、様々な端末でもお楽しみいただけます。

▶︎LAPITA公式サイト

株式会社LA・PITA(ラピタ) | 防災セット・防災用品のトップブランド
防災セットのトップブランド。防災グッズメーカーLA・PITA(ラピタ)の公式サイトです。防災セット等の製品情報、サービス、企業情報、法人・企業向けの備蓄提案、無料見積もりシステムもこちらのサイトに兼ね備えております。防災セットのOEMなどもラピタおまかせください。進化を続けるラピタの防災用品がここにあります。

 

▶︎おすすめの本。お子様がいる女性からの視点。個人や家族だけでなく、企業や広報、報道にも有用だと感じました。

 

▶︎ラピタさん各公式販売サイト

 

▶︎防災グッズを使った感じを動画でもご確認いただけるようにYoutubeにもアップしておりますので、ご参考になれば幸いです。

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