【WUG】Wake Up, Girls! 2ndライブツアー感想記。

 

公開日:2015年10月11日

 

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舞浜アンフィシアターで行われた、Wake Up, Girls!(WUG)2ndライブツアー「行ったり来たりしてごめんね!」の東京昼公演に行ってきました。

めちゃくちゃ楽しかった。

ちょっと時間が経ってしまいましたが、感想など色々書いてみました。

 

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Wake Up, Girls! 2nd Live Tour 「行ったり来たりしてごめんね!」

夢の国で、僕が少しだけ泣いた理由。

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僕は、ディズニーランドに行ったことが無い。

だから、夢の国がどんな場所なのか知らない。

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そういや、列車の窓から大きなお城が見えた気がしたけど、など気にしながら初めての舞浜駅を降りると、そこには浴衣を着た人や髪飾りを付けた人、空にはミッキー先輩の電車も走り、見たことが無いような独特の世界が広がっていた。

現実から離れて、僕は初めて、夢に繋がる場所に来てしまった。

でも何というか、実は僕も楽しかった。

何故なら、今日は舞浜アンフィシアターで、ずっと楽しみにしていた「Wake Up, Girls!」のライブが行われるからだ。

2015//8/8(土)千葉舞浜アンフィシアタ一「Wake Up,Girls! 2ndLiveTour『行ったり来たりしてごめんね』」。

チケットはソールドアウト。昼夜二回公演すべて売り切った。

やっと、ここまで来たんだ。

これって、本当に凄いことだと僕は思う。

1stライブツアーの東京公演が行われた「文京シビックホール大ホール(1802席)」よりも大きい会場。「舞浜アンフィシアター」の収容人数は2140人。単純に夜1公演だけに絞ったなら、東京ではWUG単独でも3000人から4000人規模の会場を目指せる所まで来たのかも知れない。一歩一歩、確実に成長が見られる数字だと思う。

しかし、全公演をソールドアウトする事は出来なかった。

よくぞ、ここまで。いや、まだまだ。さっきから期待と不安が入り混じる不安定な気持ちに縛られている。

1stライブツアーでも何もかもが初めてだっただろう。

こわばった表情からこぼれ落ちる、くしゃくしゃな笑顔。会場を一点に見つめ続ける、ギラギラした瞳。涙。いつも全力だった。その反動で、声が出なかったりしたこともあった。そんな時、変わりにファンの皆さんが歌ったり、突如オケが消え会場全員の声だけで繋いだこともあった。

僕たちには見えない所で、誰にも分からない所で、たくさんの葛藤や絶望、混乱や後悔、悔しさや怒号があったに違いない。それでも1stライブツアーをやりきった。だから「Wake Up, Girls!」は今、ここにいるのだ。

WakeUp, Girls! はちゃんと成長してる。

僕は、どうだろう。

僕は、ちゃんと成長しているのだろうか。

いや、違う。分かってる。そういうことじゃない。むしろそんなこと、今はもうどうでもいいんだ。

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2ndライブツアーは、大阪・なんばHatch、福岡・スカラエスパシオ、千葉・舞浜アンフィシアター、仙台・東京エレクトロンホール宮城を回る、全4会場昼夜8全公演。

初日の大阪公演で初めて、新曲が被露された。

待望の新曲だ。WUGは曲はいいが数が少ない、との指摘が多方面から上がっていたのも事実。

事前に漏れていた情報では続劇場版「青春の影」の主題歌1曲が披露されるのではないか、という事だった。

そんな中、大阪昼公演後のネットに速報が駆け巡る。

5曲。

なんと、ライブ全曲数約1/4の、5曲が完全新曲だった。

この速報は、ファンの間でも驚きと興奮を持って迎え入れられた。

全くタイプの違う曲や、ユニット曲、メンバーがダンスを振りつけた曲まであるらしい。センターも様々のようだ。「Wake Up, Girls!」はここに来て、いったい何を表現しようとしているのだろう。

何もかもが楽しみでしょうがなかった。

次公演は、西に向かい行われた福岡公演。福岡は初上陸。もちろん、九州自体初上陸だった。

「Wake Up, Girls!」のリーダー七瀬佳乃役、青山吉能さんの故郷熊本にまた一歩近づいた。九州凱旋。1stライブは西に大阪までしか行けなかった。これも成長だ。

いつか、故郷に。

誰もが想った。そしてそれは、もう夢ではなく、未来に起こるだろう現実としてイメージ共有できる場所まで近づいている。

すごいことだ。ほんの数年前まで、夢に抱いていたことのいくつかが目の前で叶い始めている。

耳元で、七瀬佳乃が「それがプロでしょ」とささやくのが聞こえた。

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そして、千葉舞浜公演。

今度は一気に東に向かった。行ったり来たりしてごめんね、と言わんばかりのツアー日程。

光る棒とTシャツ、パンフレッ卜、みゅードロップ。

WUGパーカーやWUGハッピを着た人が沢山いる。コスプレの人もいる。みな想い想いの格好だ。

夢の国って、こんな感じなんだろうか。

グッズ売り場もガチャガチャも劇場版のチケット売り場も、すごくスムーズだった。1stライブではかなり並んだから覚悟していったんだけど、全然、並ばなかった。

開演1時間ぐらい前だったからかもしれないが、多分、商品にバーコードが付いていて、それをピッピとやって決済していたからなんじゃないか思う。レジも増えたからかも知れない。あとはiPadでも導入して、カード決済してくれるようになるともっといいのだけれど。WUGファンは皆優しい。新しいことを試すチャンスはいつもここにあるぞ。

とにかく物販は、個人的になんの問題なかったと思う。多分1stライブの時の教訓があったのだと思う。1stライブでは開演の15分ぐらい前に会場に着いたのだが、まだ並んでいた。酷い場合はすぐニュースになったりするが、良い場合は全然なので、ここにちゃんと書いておく。

東京物販、素晴らしかった。

ありがとうございます。

朝ーはどんな感じだったんだろう。ネットの情報をみるだけだけど、特に大きな混乱はなかったようにも感じる。遅くに行ったので、WUGパーカーは全部売り切れだったけど、他のものは買えた。満足。

あ、ただ、WUGパーカー目当てだと、朝早くないと駄目だろうから大変だったかもですね。

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とにもかくにも、舞浜アンフィシアターは、すごく素敵な「箱」だった。

180度一杯、扇状に並べられた客席。そこから見下ろす半円形の舞台。ここから、また何かが始まるんだと思うと、また少し、胸が躍った。

隣の方に少し会釈をして、自分の席に座る。

一番後ろの席。

しかしライブ終盤、この席から見る景色に僕は、大粒の涙を流す事になる。

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席に着いて光る棒など準備しながら何らかの宣伝が流れとるなと思ってたら、急に「お約束体操」なるものが始まった。

片山実波役の田中美海さんが、体操服を着て真顔でライブでの注意などを歌いながら体操をしてくれるのだ。

「おさないでネ」とか「ぶつかったらお互いあやまろうネ」とかなんかそんな事を歌いながら体操をしている。

客席では、すでに完コピしてる方もいる。お前は誰だ。いったいどうなってる。

ちなみに、Wake Up, Girls!の公式ファンクラブ「わぐらぶ」内で、この「お約束体操」動画を見ることが出来る。

そんな中、辺りが急に暗くなり音楽が流れ始めた。

この瞬間が、本当に大好きなんだ。

いつも、思うよ。

どこにも居場所のなかった奴の居場所を作ってくれるこの瞬間が。

属性なんか当たり前にぶっ壊して、そこにいるもの全員をたった一つの居場所へと引きずり込むこの瞬間が、僕は大好きなんだ。

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半円形に形作られたステージに、綺羅びやかな光が四方八方に飛び反ねる。

これ、プロジェクションマッピングじゃねーか。

すごい。

七人七色の光が、空に、ステージに縦横無尽に舞っているのが見える。

プロジェクションマッピングが終わるやいなや、下からWUGちゃんが競り上がってきたんだけど、これ、めちゃくちゃかっこよかった。

1曲目は「7 Girls War」、2曲目「極上スマイル」、3曲目「素顔でKISS ME」

のっけから飛ばしまくりで、楽しい。

「素顔でKISS ME」は、Youtubeでショートバージョンが公開されてて、この時ライブで初めて聞いたんだけど、後ろに映る映像も含めて、すごくかっこ良くて一発でお気に入りになりました。

なので続・劇場版「青春の影」でヒドイ扱いを受けてて、それ!イメージ戦略ミスだから!曲は最高だから!ってずっと言ってました。

その後、3曲続けて新曲で、ほんとビックリした。

4曲目「地下鉄ラビリンス」。永野愛理さんが振り付けされたということで、またビックリ。その振りも地下鉄に乗ってるみたいな感じでとてもカワイイ。ラップなんかもあったと思うし、この曲もすごく気に入った。「Beyond the Bottom」のカップリングに収録されるとのこと。

5曲目「セブンティーンクライシス」。高木美佑さんセンターの5人ユニット曲。やっぱ高木さん舞台で栄える。まだ発売とか決まってない。記憶が薄れている。早く聴かせて下さい。

6曲目「プラチナサンライズ」。青山吉能さんと、田中美海さんの2人ユニット曲。探り探りなのか、まだまだ追い込んでほしい曲。

7〜13曲目はキャラソンメドレー。幕張では違うところから出てきたりしてたから、繋ぎで各メンバー同士の接触がなかったんだけど、今回は結構接触してたと思う。なんかいいよね。

14曲目「シャツとブラウス」15曲目「リトル・チャレンジャー」。ここでWUGちゃんがI-1clubの衣装で出てきて、I-1clubの曲をカバー。シャツとブラウスはすごくハマってるんだけど、リトル・チャレンジャーはI-1の曲だと脳みそが判断してしまってて、中々切り替えが難しい。こういう所、融通がきかなくてツマラナイ、駄目な自分だと自分でも思う。

16曲目「少女交響曲」。素晴らしい。その後、続・劇場版「青春の影」の予告映像が公開される。感動。

17曲目「16歳のアガペー」。僕も大好きな楽曲なんですけど、この曲の良さってなんだろう。難しい。こういうのを隠れた名曲とかって言うのかな。ダンスもカワイイし。

アンコールがあって、18曲目「言の葉 青葉」。

ペンライトを消してくださいって表示が出て、何が始まるんだろうって思ったら、プロジェクションマッピングを使った演出だったんだ。一番後ろの席だったのもあって、全体が凄く見渡せた。釘付けになった。言葉じゃ説明出来ない。自分でもよく分からないんだけど、ボロボロ涙出てくるし、ほんと最高だった。映像化が本当に楽しみ。本当に、素晴らしかった。

19曲目「ワグ・ズーズー」皆で振り付け楽しい。この曲大好きなんだ。また被りもん付けて歌ってほしいぜ

そして最後の曲、20曲目は「タチアガレ!」で終焉。

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今まで散々書いてきたけど、アンフィシアターという箱はすごくいい箱だった。

「Wake Up, Girls!」もすごく素敵だったし、ライブにも運営にも仕掛けにも満足した。

だけど、何だか少しざわざわしていた。

この妙な胸の高揚感は、一体なんなんだ。

正直、何でこんな感じになっているのか自分でもよく分からない。2ndライブツアーの感想が今まで中々書けなかった理由も多分ここにあるんだと思う。

ツアー1発目の大阪公演でネットから流れてくる、新曲や新しい情報にワクワクした。

福岡公演でも、主に青山吉能さん絡めての想いがぶちあがっていたし、初めての九州上陸という舞台も用意されていた。

ツアー千秋楽の仙台公演は言わずもがな、だ。仙台の盛り上がりのやばさは、1stツアーから語り継がれている。舞台である聖地仙台を最終日にする意味は誰もが胸に刻んでいる事だ。

仙台千秋楽公演では、ファンの間から自然にダブルアンコールの掛け声があがったらしい。

本当に、素晴らしいことだ。

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じゃあ、東京公演はどうだったんだ。

僕自身は、前回の1stツアーも東京昼公演で、今回の2ndツアーも千葉舞浜昼公演のみの参加だった。多分東京にしか参加していない人って多いんじゃないかと漠然と感じている。根拠は無いが。

単に、求め過ぎているのかも知れない。見守る事すらできない、駄目なファンなのだろう。しかし、一体何なんだ、この変な高揚感は。

大阪公演での始まり感や、情報初出し感、まゆしぃ感。

福岡公演での九州初めまして感や故郷感や郷土感や、よっぴー感。まあ、ホン卜は熊本だけど。

仙台公演での聖地感や千秋楽感や、あいちゃん感。

いつか、ななみんの故郷四国徳島、かやたんの故郷岩手にツアーで回る時、どれほどの感動があるだろう。それがどれほど特別なものになるのか想像も出来ない。

もし、北海道や北陸や中国地方、沖縄にもツアーで回ることがあったら、どんなにアットホームで親しみのある手作り感満載のライブになるのだろう。いや、それとも地方の特色を生かしたある意味奇抜なものになるのかもしれない。それこそ、楽しみは尽きない。

それに引き換え、東京や神奈川、千葉などの関東組の売りはなんだろう。

ひとつ断っておくが、「Wake Up, Girls!」のライブは毎回毎回すごく趣向を凝らしてくれていると思う。

会場ごとに毎回沢山のいろんな発表があって観客を飽きさせないようにしているし、それそのものが物語にもなっている。東京では初めて続劇場版のPVが流れたし、プロジェクションマッピングですごく感動もした。

「Wake Up, Girls!」のライブは楽しいのだ。これは間違いない。

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そもそも僕は、東京の人じゃない。

でも、地方を回っていたWUGが関東に帰ってきてくれて、すごくうれしかった。

僕は東京が結構気に入ってるんだと思う。だから、ずっとここにいる。

メンバーの中では千葉県のみゅーと、神奈川県のみにゃみが関東組だ。この二人からみても、僕個人的には関東は派手さとかエンタメ感とか新しさだとか、何かそんな感じがしている。

根拠は無いが、いわゆる生粋のワグナー(WUGファン)以外の人も見に来てくれている確率は高いかもしれない。普段関東に来れない人やWUGの事をあまり知らない人や、あまりライブに来れない人が、例え一人でも、例えなんかのついででも、例えたまたまWUGのツアー来てみましたみたいな人でも、楽しんでほしい気がする。

関東って、そんな懐の広い所が魅力であって欲しい。僕にとっても東京は、そんな場所だ。

だから今回、アンフィシアターだったんだと思う。だからこその、アンフィシアターだったんだなと感じてる。

アンフィシアターで見せてくれたライブは、本当に素晴らしい体験だった。

初めてWUGを見た人が、あのイント口のプロジェクションマッピングを見た時、競り上がってくるメンバーを見た時、言の葉青葉の仕掛けを見た時、絶対何か感じるものがあったと思う。

確かに、WUGフェスはあるけど年末だし、前回はI-1clubと松田さんが来てくれたし、そもそもアニメーションのイベン卜ぽいし、ツアーではない位置付けだ。

いやただ単に、幕張があんまいい箱じゃない事もあって、ツアーでいい箱抑えてデ力イことやってほしいなって勝手に思ったりしてるだけなのかもしれない。

海外公演や47都道府県ツアー、仙台聖地ツアー、女性限定イベント、男性限定イベント、ガンガンやってほしい。さいたまスーパーアリーナやドーム、国立。レコード大賞や紅白歌合戦。

WUGちゃんには色々目標があると思うし、それは全部現実になると僕は思ってる。

その中の一つが、舞浜公演を観た日から、すごく引っかかっている。

そう、「武道館」だ。

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武道館。

個人的に大好きな場所でもある。つまり、僕にとっての「夢の国」だ。

ここが気になっているのにはいくつか理由がある。

武道館に何回かライブを見に行ったことあるが、すごい独特の雰囲気で、音のコントロールとか色々難しそうだが、競り上がる客席も最高に素敵だ。

1966年にビートルズ公演があったりして、昔からミュージシャンや音楽家にとって非常に意味のある場所でもある。先輩の声優さんも武道館という場を沢山の人が経験している。

でも個人的な一番の理由は、すごく「Wake Up, Girls!」の雰囲気に合ってるんじゃないかなって感じてる所。

例えば、WUG自体が刻んできた歴史だとか物語だとか雰囲気だとか、そういうのもちゃんと包んでくれるような気がしてる。何だか少女交響曲の衣装にも似合ってる気がしてる。交通の足もいい。ホテルもお店も周りに沢山ある。

そして一番大切なことは、WUGちゃん達自身が以前に話し合ったという目標の中に「武道館」があった事だ。

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「Wake Up, Girls! 武道館公演決定。」と銘打たれた日の事を想像する。

この響き、この文字列、この視覚的美しさ。

何もかもがめっちゃやばくね、これ。

死ぬほど、ワクワクするわ。

これ見せられただけで、泣きそうになる。

WUGちゃん、武道館行こうぜ。

その日もちゃんと自分の仕事終わらせて、会場に駆け付けるよ。

アンフィシアターや2ndライブtourでのライブの方向性はすごく好きだ。イベントの方向では無く、ライブをエンターテインメントに昇華していく方向。

WUGにとっても新しい挑戦だったんだと思う。

武道館は、8000人〜10000人。

まだまだ、だ。

問題も山積みだろう。

だが、それが、どうした。

いつか、絶対に満員に出来る日が来るよ。絶対に出来る。アンフィシアター公演で確信した。それは、今も何も変わらない。

そうなんだよ。多分、今まで全く見えなかった、全く想像もできなかった、武道館の、あの屋根の上の「たまねぎ」が少しだけ顔を出してるのが見えたんだ。

舞浜の一番後ろからプロジェクションマッピングの先に見えた、あの大きな「たまねぎ」が目に沁みて、そんな事を想うとまた、少しだけ泣けたんだよ。

WUGちゃん、武道館行こうぜ。

何があっても、応援してるからさ。

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